リトルウッド・ファーマー

農業をやりたい気持ちを実現するため、農業、販売とイベントを回り自己PRに努めている新規就農者です
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バーコードは怖い

私はスーパーでの買物は千円位の単品買いに
決めている。
スーパーでのバーコードに不信感を持っているからだ。
今回も不信感がさらに増幅された。
いつもの通り、今回も単品買い、4点の品物だ。
暗算で出来る買い物で、1300円位の支払いと思いながら
5千円札を出すが、釣銭は3446円だった。
「えーーまたか」と思った。
レシートと商品を照合すると原因は直ぐ分かった。
バーコード読みの間違い、価格訂正をやっていないのだろう。
ブレンディカフェオレ429円を537円に記憶させている。
早速、店員にこの旨を言うと責任者(かんださん)らしい人が来た。
「あ、間違っている」と言い差額を返すため清算を始めた。
「間違っている。そんな問題じゃないだろう。」
「いままで買物した人は多数いるだろう。詐欺じゃないか」
私の買物時間は午後8時22分である。
またスーパーでのバーコードに更に不信感を持ってしまった。
もう、限られたスーパーでの買物は止めよう
買物をしなければ詐欺に引っかかる事もないだろうし。
店名は読者からの意見で削除しました。
下記は買物のレシートである。
読者からの意見でレシートの貼付を止めました。
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【 2014/12/18 (Thu) 】 サラリーマン時代 | TB(0) | CM(1)

ガソリン

ガソリンスタンドに行った。
少しでも安く入れる為、スタンドの会員証を使用する
リッター当たり、2円が安くなる。
今日は農業用に使用しているトラックにガソリンを入れるため。
セルフ給油のため金を入金、そして自分で給油する。
すると、向かいにプリウスに乗った素敵なお姉さまが来た
ミニスカートを着て素敵だった。
彼女もセルフで給油するらしい。
トラックに給油中、ミニスカートの彼女は給油を終わり帰途
「えっ、もう終わったの?」率直な疑問だった、
答えは直ぐ分かった。
ガソリンスタンドの給油メーターに数字が残っていた。
6,03㍑、 1,000円
「私のプリウスは走るのよ。」
「私は綺麗に飾るけど、お金がないの。」
「私の財布には小銭がないの。」
そんな妄想を抱いていた時、自分の給油が止まった。
18,09㍑ 3,000円を表示した。
ガソリンメーター
写真掲載
【 2014/08/10 (Sun) 】 サラリーマン時代 | TB(0) | CM(0)

さくらんぼの思い出 芸能人の一言

作成中
さくらんぼと芸能人の一言で思い出を語る
「おすぎとピーコ」のさくらんぼ狩りの接待をした時の
思い出を語りたい。
オカマは御釜に行くのが筋との意見からさくらんぼ狩りから
蔵王の御釜、ランチとコースを決め。出発進行。
さくらんぼ狩りは上山の友人農園を使用させてもらった。
御釜は日本晴れで最高の景色を堪能。
ランチは上山でも有名な場所(名前を伏せる)
芸能人を振舞うことの無く、ランチコースを堪能した。
店側も芸能人の「おすぎとピーコ」意識することなく普段のまま
そんな店の対応が嬉しかった。
ランチも中盤になった時、おすぎが一言
「この料理、美味しい、雑誌に紹介しようかしら?」
この一言で状況は急変する。
次から次と頼んでいないのに色んな料理が運ばれてくる。
負けじと私達は食べた。
ランチコース料金を払い帰ろうとした時、今度はお土産付き
一つ二つの土産ではない。沢山のお土産が付いたのだ
この土産は「おすぎとピーコ」に持たせた・
政治家の一言より芸能人の一言の力に感服した。
おすぎとピーコ
【 2014/07/31 (Thu) 】 サラリーマン時代 | TB(0) | CM(0)

さくらんぼの思い出

さくらんぼの季節になると思い出す事がある。
山形県からの依頼による姉妹都市コロラド州からの交換留学生
ホームスティの受け入れの依頼だった。
期間は1週間、受け入れ当日まで男性か、女性かわからず待ち
合せの県庁に行くまで分からなかった
会場に行くと可愛い女性が待っていた。
我家の交換留学生は可愛いj女の子だった。
その日から山形の良い所を案内、色んな所へ案内した。
寿司屋、居酒屋、パチンコ、定食屋と案内すると、彼女も日本を勉
強して来たのか、ほとんどの事を知り、楽しんでくれた、
日中は県の各研修に出かけ、勉強していた。
「今日、寒河江でさくらんぼの研修でした。」と、
さくらんぼのお土産をうれしそうに買って来てくれた。
妻はうれしそうに食べた。
一週間はあっと終わった。
ゆかたのお土産を持たせ、次のホームスティ先・庄内に向かった。
翌年、また交換留学生ホームスティの依頼が来た。
妻は断った
前年のさくらんぼ土産を思い出しての事だった。
土産のさくらんぼは酷い物だった。これが「さくらんぼ」かよと嘆いた
なんで、こんなさくらんぼ農園に連れて行ったと怒りたかった。
交換留学生を受け入れなければ、こんな悔しい思いをしなかっただろうに。
妻はホームスティを断った、私も同意見だった。
コロラド州
【 2014/06/13 (Fri) 】 サラリーマン時代 | TB(0) | CM(0)

さくらんぼ狩り

サラリーマン時代の話である。
さくらんぼの地元である私に声が掛かった、
「今週、さくらんぼ狩りに行くので場所の手配を頼む」
時期も6月下旬のため遅いのが気掛かりだったが手配をした、
さくらんぼ狩りの農園に電話すると「まだ大丈夫です」との返事
早速、仙台から「さくらんぼ狩り」に友人達は楽しみに来た。
さくらんぼ農園に入るや「さくらんぼ」の景色に「凄い、素晴らしい」
の歓声の中、さくらんぼ狩りを楽しんだ。
脚立に登り、真っ赤に熟したさくらんぼを狙い食した。
ふと、脚立の上でさくらんぼを取るためハウスの天井を見た。
鳥避けネットが無い、鳥達にさくらんぼが食べられるのでは?
さくらんぼは鳥を避ける為周り一面にネットを張るのが普通なのに。
満腹になるとさくらんぼの熟さが気になりだした。
「一寸、熟してない、やわらかいよ、もういいよ。帰ろう」
農園でのお土産のさくらんぼを買う事はなかった。
翌年
紅秀峰のさくらんぼを作ってみないかの声が掛かった。と同時に
さくらんぼの落果を防ぐ農薬、落果防止剤の存在を知った。
あの時のさくらんぼの熟さは落果防止剤だったのか?
今回の文面は私の感想であり、何の作意もありません。
さくらんぼ狩り さくらんぼ狩り

【 2014/06/13 (Fri) 】 サラリーマン時代 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

リトル・ウッド・ファーマー

Author:リトル・ウッド・ファーマー
自分で食べる物は自分で作る、このモットーから休日はひたすら農作業をし、イベント販売で人生の楽園を実感し、喜びを得てる新規就農者、己の農作業方法への喜びを感じてる

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