リトルウッド・ファーマー

農業をやりたい気持ちを実現するため、農業、販売とイベントを回り自己PRに努めている新規就農者です
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タクシー代金 千円の価値

会社の仕事が終わると 飲み会の話になる。
会社から飲み会場の駅前までタクシー代千円が発生する。
4人で千円を割り勘すると一人当たり250円で済む。
が、私は違う。
職場のK君に電話し駅前の飲み処への同乗を依頼する。
勿論、駅前はK君の通勤経路上にある。
私は職場に来るヤクルトのお姉さんからジョア、ヤクルトを
セットで購入。
K君にはジョア、ヤクルトセットを今日のタクシー代として謝礼
として渡す。
勿論、タクシー料金は無料になった。
長所
私はヤクルト姉さんに購買の恩を売った(1200円分)
私はK君にヤクルトセットのお土産を与えた。
同乗する3人の仲間にK君が優しい人物に写る。
欠点
私のみのお金がでた。
しかし、
ヤクルト姉さん、K君、同乗する3人の仲間が喜んだ。
あなたはどう思います。このお金の使い方を。
♬これだけのお金で こんなに笑えるなら
 安いもんだと帰りの車の中の会話
 飲んでバカ騒ぎしてカラオケでデュエット ♬
300px-Series_E_1K_Yen_bank_of_Japan_note_-_front.jpg
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【 2017/03/01 (Wed) 】 サラリーマン時代 | TB(0) | CM(0)

バーコードは怖い

私はスーパーでの買物は千円位の単品買いに
決めている。
スーパーでのバーコードに不信感を持っているからだ。
今回も不信感がさらに増幅された。
いつもの通り、今回も単品買い、4点の品物だ。
暗算で出来る買い物で、1300円位の支払いと思いながら
5千円札を出すが、釣銭は3446円だった。
「えーーまたか」と思った。
レシートと商品を照合すると原因は直ぐ分かった。
バーコード読みの間違い、価格訂正をやっていないのだろう。
ブレンディカフェオレ429円を537円に記憶させている。
早速、店員にこの旨を言うと責任者(かんださん)らしい人が来た。
「あ、間違っている」と言い差額を返すため清算を始めた。
「間違っている。そんな問題じゃないだろう。」
「いままで買物した人は多数いるだろう。詐欺じゃないか」
私の買物時間は午後8時22分である。
またスーパーでのバーコードに更に不信感を持ってしまった。
もう、限られたスーパーでの買物は止めよう
買物をしなければ詐欺に引っかかる事もないだろうし。
店名は読者からの意見で削除しました。
下記は買物のレシートである。
読者からの意見でレシートの貼付を止めました。
【 2014/12/18 (Thu) 】 サラリーマン時代 | TB(0) | CM(1)

ガソリン

ガソリンスタンドに行った。
少しでも安く入れる為、スタンドの会員証を使用する
リッター当たり、2円が安くなる。
今日は農業用に使用しているトラックにガソリンを入れるため。
セルフ給油のため金を入金、そして自分で給油する。
すると、向かいにプリウスに乗った素敵なお姉さまが来た
ミニスカートを着て素敵だった。
彼女もセルフで給油するらしい。
トラックに給油中、ミニスカートの彼女は給油を終わり帰途
「えっ、もう終わったの?」率直な疑問だった、
答えは直ぐ分かった。
ガソリンスタンドの給油メーターに数字が残っていた。
6,03㍑、 1,000円
「私のプリウスは走るのよ。」
「私は綺麗に飾るけど、お金がないの。」
「私の財布には小銭がないの。」
そんな妄想を抱いていた時、自分の給油が止まった。
18,09㍑ 3,000円を表示した。
ガソリンメーター
写真掲載
【 2014/08/10 (Sun) 】 サラリーマン時代 | TB(0) | CM(0)

さくらんぼの思い出 芸能人の一言

作成中
さくらんぼと芸能人の一言で思い出を語る
「おすぎとピーコ」のさくらんぼ狩りの接待をした時の
思い出を語りたい。
オカマは御釜に行くのが筋との意見からさくらんぼ狩りから
蔵王の御釜、ランチとコースを決め。出発進行。
さくらんぼ狩りは上山の友人農園を使用させてもらった。
御釜は日本晴れで最高の景色を堪能。
ランチは上山でも有名な場所(名前を伏せる)
芸能人を振舞うことの無く、ランチコースを堪能した。
店側も芸能人の「おすぎとピーコ」意識することなく普段のまま
そんな店の対応が嬉しかった。
ランチも中盤になった時、おすぎが一言
「この料理、美味しい、雑誌に紹介しようかしら?」
この一言で状況は急変する。
次から次と頼んでいないのに色んな料理が運ばれてくる。
負けじと私達は食べた。
ランチコース料金を払い帰ろうとした時、今度はお土産付き
一つ二つの土産ではない。沢山のお土産が付いたのだ
この土産は「おすぎとピーコ」に持たせた・
政治家の一言より芸能人の一言の力に感服した。
おすぎとピーコ
【 2014/07/31 (Thu) 】 サラリーマン時代 | TB(0) | CM(0)

さくらんぼの思い出

さくらんぼの季節になると思い出す事がある。
山形県からの依頼による姉妹都市コロラド州からの交換留学生
ホームスティの受け入れの依頼だった。
期間は1週間、受け入れ当日まで男性か、女性かわからず待ち
合せの県庁に行くまで分からなかった
会場に行くと可愛い女性が待っていた。
我家の交換留学生は可愛いj女の子だった。
その日から山形の良い所を案内、色んな所へ案内した。
寿司屋、居酒屋、パチンコ、定食屋と案内すると、彼女も日本を勉
強して来たのか、ほとんどの事を知り、楽しんでくれた、
日中は県の各研修に出かけ、勉強していた。
「今日、寒河江でさくらんぼの研修でした。」と、
さくらんぼのお土産をうれしそうに買って来てくれた。
妻はうれしそうに食べた。
一週間はあっと終わった。
ゆかたのお土産を持たせ、次のホームスティ先・庄内に向かった。
翌年、また交換留学生ホームスティの依頼が来た。
妻は断った
前年のさくらんぼ土産を思い出しての事だった。
土産のさくらんぼは酷い物だった。これが「さくらんぼ」かよと嘆いた
なんで、こんなさくらんぼ農園に連れて行ったと怒りたかった。
交換留学生を受け入れなければ、こんな悔しい思いをしなかっただろうに。
妻はホームスティを断った、私も同意見だった。
コロラド州
【 2014/06/13 (Fri) 】 サラリーマン時代 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

リトル・ウッド・ファーマー

Author:リトル・ウッド・ファーマー
自分で食べる物は自分で作る、このモットーから休日はひたすら農作業をし、イベント販売で人生の楽園を実感し、喜びを得てる新規就農者、己の農作業方法への喜びを感じてる

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